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15年来の友人でシエナ在住の聖美さんの案内で、シエナのオリーブ農園に伺いました。

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シエナの中心部からバスで10分、急に緑が多くなってきました。
フィレンツェよりも小さなシエナは、緑に囲まれた町なんですよね。

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バスを降りて上り坂を10分ほど歩いたところにエンリコ(兄)とルイージ(弟)のオリーブ農園はありました。

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弟のルイージに園内を案内してもらいました。
オリーブの花の時期は終わりを迎え、今は小さな赤ちゃんオリーブが少しづつ実をつけ始めています。

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イタリアでは4月に花が咲くと豊作、5月に花が咲くと質の良い出来、6月に花が咲くと不作(量がとれない)と言われているそうです。

今年は6月に花が咲いたそうです。
これからの天気や気候などで、クオリティの良し悪しが変わってくるとか…
たとえ量が少なくても、クオリティの良いオイルができることを祈るばかりです。

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トスカーナと他の州のオイルの違い、世界のマーケットの事など、オリーブの面白い話をたくさん聞くことができました。

農園でお昼をご馳走になりました。
シンプルなトマトソースのスパゲティとポルペッテ。

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食事中パスタの話になりました。
このパスタはこの農園のオリジナル(自社商品)なんだそうです。
自分たちが育てた小麦をパスタ工場に持ち込んでパスタも作っているとのこと。
農協などで手に入るそうです。
トスカーナにも美味しいパスタがあったのね〜
まだまだ知らないことばかりです。

ルイージさん、話の中でパーセンテージなどのデータもたくさん出てくるので、聞いてみました。
「なぜ、そんなに詳しいのですか?」
彼は20年間イタリアの農協の組合に属していて、今はシエナの副会長さんをしているのだそうです。
イタリア国内でいろいろな会議にも参加する機会が多く、そして食育の一環として子供たちにも説明する機会もあるのだそうです。
「へ〜、どうりで詳しいはずだし。説明も分かりやすい。」

お兄さんのエンリコとは今回会えなかったのですが、いつも畑に出て黙々と働いているそうです。

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帰り際「また来なよ。今度は圧搾所を見せてあげるから」と声をかけてもらった。
こうしてイタリアで色々な縁ができていくことに幸せを感じたのでした。
by kayoprimo | 2014-06-28 19:46 | イタリア

シエナ町歩き

シエナに行ってきました。
フィレンツェからバスで1時間15分ですが、バスは途中かなり無謀にとばすので、手に汗握ります。
心臓に悪いです。。ふふっ

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先ずシエナに来たら必ず寄るおSCLAVIに向かいます。
メインストリートから一本入ったところ、お客は地元民ばかり。
この日も親切なおじいちゃまに順番譲ってもらいました。
紳士的なイタリア男、きっと育ちがいいのね!
こんな体験もイタリアならではです。

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ここでシエナのお菓子Ricciarelliを買うのです。
初めて食べた時から、このお店のRiccrelliのファンになりまして…

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シエナ在住の聖美さんと待ち合わせて、オリーブ農園に伺いました。
この話はまた別のブログでご紹介しますね。
オリーブ農園の写真のみあげておきます〜

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街に戻り、お決まりのところをそぞろ歩きしながら、聖美さんオススメのジェラート屋さんla Vecchia Latteriaに。
何だかわからないけど「今日は僕のおごりだよ!」とただにしてくれた。

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全てのジェラートのベースになっているFiori di Latteと大好きなFragole(ミルクとイチゴ)のコンビネーションをお願いしました。
イタリアではカップ又はコーンの大きさに応じて2〜4種類選ぶことができます!

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お店から見える場所で手作りしております。
なんと3種類の砂糖を配合しているそうです。
真剣に計っております!

お店はメインストリート沿いのドゥオモも近くです。

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ジェラート食べながらドゥオモに向かいます。
日本ではお行儀悪いよ!と言われますが、イタリアではジェラート片手にウロウロしてもいいのです。
これができるだけでもイタリアいいよね〜

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シエナのドゥオモも素敵でしょ!
ファサードの細かい彫刻が好きです。
確かピサーノが設計したんだよね?

カンポ広場を通って帰りましょう。
7月と8月に開催されるパリオの舞台となるカンポ広場。
準備が着実に進んでいるようでした。

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by kayoprimo | 2014-06-26 18:04 | イタリア

美しい海に癒されて♪

先週の話です。
たまたま東京のイタリア仲間のヒロコさんがピサに来ていることをFacebookで知りました。

フィレンツェからピサまでは列車で1〜1.5時間の距離。
「近くにいらっしゃるのね〜」とコメントしたところ…
「ピサにいらっしゃいますか?」と。
「行きます。行きます。」ということになりました。

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イタリアでの展開はこんな風に偶然で突然なのだ!
日本にいれば事前にスケジュール立てて、急なお誘いには対応できないのが当たり前なのだけど。

ヒロコさんは以前ピサに住んでいたので、ここら辺の情報にはかなり詳しく、運転もスイスイ。
ピサ〜リボルノ界隈をドライブしました。

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先ずはリボルノの海が見えるレストランでカフェをしながらおしゃべり。
この辺りは岩浜なので透明感があります。
水がとてもキレイです。
海風にふかれて〜♪

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海エリアだけではなく、少し内陸に入ったエリアに車を走らせてくれるヒロコさん。
写真がなくて残念ですが、トスカーナらしい風景が広がっていました。
キャンティほど山々してなくて、なだらかに丘が連なっている感じかな〜
まだまだ観光客に知られていないエリアです。

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チーズの生産者の直売所に連れて行ってもらいました。
ペコリーノトスカーナといえば、Pienza辺りが有名だけど、ピサ県でも作っているんです。
トリュフ入り、ペースト入り、ピスタチオ入り…たくさん種類があります。

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私はここのオリジナルのペコリーノトスカーナを買いました。
形がちょっと変わっていて、まわりにトマトが塗ってあります。
これは7月のお教室のイベントの時に皆さんと食べようと思います。

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他にも手作りの惣菜やこだわりの食材などが販売されていました。
すごくいい店!
車がないと来れないのが残念です〜

遅めのお昼はヒロコさんの知り合いのシェフのお店Nonna Isolaへ。
営業時間過ぎた頃に到着したけれど、快くパスタをご馳走してくれました。
味が繊細で、すご〜く美味しかった!
大満足!
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Nonna Isola
Via Aurelia, 558
57016 Castiglioncello
www.nonnaisola.it

ピサは市内しか観光したことがなかったけれど、ピサ〜リボルノはとても素敵なところでした。
今回ヒロコさんに車で案内してもらえたのがラッキー♪でした!
by kayoprimo | 2014-06-25 01:56 | イタリア
フィレンツェから列車で1時間20分、コルトーナへ出かけてきました。

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駅からさらにバスで15分ほど、高台にあるコルトーナの町に着きます。
日曜日は極端にバスの本数が少なく、この日も午前中はバスはないとのこと。
タクシーで町に向かいました。

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着いた瞬間からワクワクが止まりませ〜ん。
だって大好きなアンティーク市が開催されていたから〜
毎月第4日曜日はコルトーナのアンティーク市だそうです。
知らなかった〜!

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買い物するつもりは全くなかったけれど、いろいろ買ってしまいました。
いつもはビンテージのアクセサリーを買うことが多いのだけど、今回はクロス、カトラリー、クリスタルなどに目が向きます。

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広場から一歩入ると、とても静か。
トスカーナらしい中世の町並みを散策。
コルトーナは坂が多いのです。

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古い中世の家が今でも残っています。
昔は一階部分に税金が課せられていたので、写真のように二階部分を出っ張らせた造りになったそうです。(税金対策だったらしい)
今このように木の支えが残っているのは、ここコルトーナだけだそうです。

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実際に人が住んでいるのかな〜、と確認したところ、住んでる様子がない家あり、貸し部屋(たぶんツーリストアパート?)になってる家あり。
あー、絶対に泊まりたくな〜い!
だって2階の床が抜けたらどうするのよ!などと言いながらの散策です。

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コルトーナの司教区美術館ではフラ・アンジェリコの「受胎告知」の祭壇画を観てきました!
金箔がキラキラして、とても華やかでした。

そして美術館前の広場からは素敵な景色が広がっています。

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さあ、お昼。
散策中に見つけたトスカーナの地元料理を出すお店IL CACCIATOREに入ってみました。

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パスタはやっぱり手打ちのピチ
量が多い!盛り付けもかなり素朴。
これぞイタリア!という感じです。

素晴らしい景色を見ながら、素敵な街を散策しながら、アンティークを買う。
なんて素敵な1日なの〜
時間はあっという間に過ぎていきます。

コルトーナはシラーが有名だそうです。最後に地元の美味しいワインが飲みたいね。
というわけで、何気に入ったエノテカが当たりでした!

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超かっこいい女店主のオバサンがすすめてくれたシラーがすごーくすごーく美味しかった!
シラーの印象変わりました。
@Enoteca Enotria

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あまりにも楽し過ぎて…
最終バスを逃してしまいました。
焦ったけれど、地元の人たちがとても温かくて、なんとかタクシーに乗ることができました。

ハラハラドキドキのショートトリップでした!
コルトーナ最高!

コルトーナでは、私の知らなかったトスカーナの姿に出会うことができました。
新たな発見があるから、イタリア面白いのです!
by kayoprimo | 2014-06-24 04:40 | イタリア

教会でコンサート!

先日フィレンツェのオルサンミケーレのコンサートを鑑賞しました。

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イタリアでは時々教会でコンサートが行われます。
今回は15ユーロでしたが、無料のコンサートもあります。
観光客でも気軽に楽しむことができますので、タイミングが合えば是非!

コンサートは9時から始まり、11時に終わりました。
すっかり日も暮れて…こんなフィレンツェの景色を上から見れました。

かなり激しい曲が多くて、この日は興奮して眠れなかったな〜
そのくらい奏者と近い距離です。
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by kayoprimo | 2014-06-21 20:12 | イタリア
毎月第3日曜日はサントスピリトの広場でBIOマーケット(オーガニック市)が開かれす。

このマーケットの雰囲気が大好きで、イタリアに居るときは第3日曜日はフィレンツェで過ごせるよう予め計画します。
今年も行けました!

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私の一番のお目立てはオーガニック石鹸。
ここの石鹸を愛用してます!
今年はアルガンオイルの石鹸もGETしたよ!
年々自然派になってくるな〜私。

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マーケットでは他にもオーガニック食材(チーズ、パン、お菓子、ジャム、果物…)をはじめ、木で作られた玩具、手作りの焼き物、植物など様々なブースが並びます。
Made in Italyの味噌や醤油まであります。

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ここでは買い食いもお楽しみの一つです。
野菜たっぶりのパニーノを食べました。
あまりにも美味しくて、ここのブースで瓶詰め1つ買ってしまった!

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来年も来れるかな〜
by kayoprimo | 2014-06-21 07:29 | イタリア
湖のほとりの町ブラッチャーノではオーガニック野菜の農家さんが営むB&Bにお世話になりました。

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2部屋だけの小さなB&Bはとても静か。
この日のお客は私一人、朝ごはんは小鳥のさえずりした聞こえません。
目の前に広がる景色が何よりものご馳走です。

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午後からはルチアマンマからオーガニック野菜を使ったお料理と湖のお魚のお料理をおしえてもらいました。

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全て自家製のお野菜、オリーブオイルも自家製です。
簡単なお料理ですが、採れたての野菜は新鮮で本当に美味しい。

いつも食事に気をつけているルチアマンマのお肌はビッカピカ。
やっぱり食べる物って大切です。

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夕方にはブラッチャーノを後にして、ホームグランドのフィレンツェに戻ります。
最後にルチアマンマと息子のアルベルトと記念撮影。
ね!ビッカピカでしよ!
by kayoprimo | 2014-06-20 23:01 | イタリア
ローマから北へ列車を乗り継ぎ訪れたのが湖の畔の町ブラッチャーノ。

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この町に足を運ぶことになるとは1ヶ月前までは思ってもいなかったのです。
イタリア料理を通じて知り合った由美さんが、この町ブラッチャーノにいるご縁で引き寄せられました。

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ローマから比較的近く、暖かくなると週末はローマっ子の避暑地として賑わうそうです。
湖水浴ができます。

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到着した夜は由美さんと町をそぞろ歩き。
ラッツィオ州でありながらも、トスカーナにも近いエリア。
旧市街地はトスカーナの田舎の町を思い出させる佇まい。

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夜は穴蔵のレストランでアペリティーボを。
桃の季節ですから、私はフレッシュな桃でベッリーニを作ってもらいました。

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おつまみ付きで5ユーロでした!
とても安い!
アペしながらイタリアの夜はゆっくり更けていきます。

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ブラッチャーノの町の中心の広場には素敵な明かりに包まれています。
ジェラート食べながら、この空気を吸っていることに感謝。
私って、幸せ者です!
by kayoprimo | 2014-06-16 22:33 | イタリア
ローマに2泊、フリーの時間は1日だけ。
今回はローマ観光は諦め、ローマから列車で30分のフラスカーティの町へ出かけました。

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ここはポルケッタ(ローストポーク)と白ワインが有名なところ。
この町でフラスカーティワイン片手にポルケッタ食べたいと以前から思っていました。
それがようやく実現しました。

平日の12:30頃にフラスカーティに到着。
ちょうどお昼休みに入る頃、どんどんお店が閉まっていく〜
そうだったイタリアの店はお昼休みをとるのだった!

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近年フィレンツェやローマなどの観光都市ではお昼休みはとらず、日曜日も普通に営業している店が増えました。
が、ここは小さな町、しっかりとイタリアらしい生活が残ってました。

話によると週末はローマから観光客もやってくるらしい。
平日はガラガラ〜観光客の姿はどこ?
お休みのレストランも多いし、肝心のポルケッタ屋さんも閉まってるし〜

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歩き回って見つけたポルケッタ屋さん、お父さんとお母さんで切り盛りしているご様子。
店先のテーブルに座ってお食事できます。

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想像以上にウマイ!
どおりでジモピーらしき人も食事してるし〜
フラスカーティ1杯だけ飲みました。

広場に面しているので、こんな景色を見ながら、一人お昼間からワインにポルケッタ!
贅沢だわ〜

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食事後は一人でフラフラ歩いて、高台のヴッラ・アルドブランディーニへ向かう。
ホント誰も歩いてないんですけど〜確か同じ列車に数名観光客らしき姿もあったのに…

途中、こんなの見つけました。
VINO A PIRTAR VIA
「ワイン持ち帰りできます」
量り売りのワイン屋さん?
やっぱりワインの町ですね〜
閉まってますが、柵の中を写真にパチリ。

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暑い中、ひたすら坂を上って到着!
誰もいない…

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雲行きが心配になってきました。
帰りましょう。
最後にジェラート食べました。
フラーゴラ&ペスカ コンパンナ
イチゴとモモの生クリームのせ。
ローマ辺りはジェラートに生クリームをのせるのが普通らしい。
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フラスカーティ、今度はもっと賑やかな時に行きたいな!
by kayoprimo | 2014-06-16 20:53 | イタリア

サレルノの夜

昨年の10月はサレルノに2週間滞在しました。
今回残念ながら1泊のみでしたが、昨年知り合いになったルチャーノ兄とロベルト弟に再会することができました。

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鹿児島に住む大親友のYossyとロベルトが偶然にも知り合いだった。
そしてルチャーノが日本を訪れた際、これまた偶然にも東京の私の住まいのすぐ近くのホテルに滞在していたとのこと。
そんなわけで1度会っただけなのに、特別なご縁を感じています。

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兄弟とPizzaを食べた後は、ルチャーノの奥さんや友達も加わり、町のBarでおしゃべり。
24時過ぎてもイタリア人の勢いは止まらず、ホントこの人達はタフです〜

サレルノの美しい灯りを見ながら過ごした一晩でした。

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翌日は焼き物の町ヴィエートリへ。
ほんの30分しか滞在できなかったのが心残り。
また必ず訪れることを心に誓いました。

そして兄弟とお昼を共にし、私はそそくさとローマに旅立ちました。
by kayoprimo | 2014-06-11 17:22 | イタリア

イタリア料理研究家 占星術アロマセラピストの星野佳代がイタリア、料理、星のことなどを綴ります。趣味は旅行、おしゃれ、ヨガ


by kayoprimo
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